中山台エリア

阪急「中山」駅北方の山手に広がるエリア。
第一種低層住居専用地域に指定され、敷地の最低面積が150㎡以上と定められているため、区画がゆったりとした低層の戸建住宅が建ち並び、閑静な住宅地が形成されています。
また道路の幅員も狭くなく、区画も整然としているためすっきりした印象があります。
南向きの傾斜地にあるため、坂道が多いですがその分眼下に広がる眺望は素晴らしいものがあります。
タウンの北端部分から駅までは徒歩15分程度ですがタウン内にはバス便もあります。
なお、タウンは北方で中山桜台へと続いています。

中山台1、 中山台2